ゾメタとノルバデックスで骨転移の治療をしてましたが、皮膚転移が発覚し、アリミデックスに変更、その後肺転移がわかり、アロマシンに変わりました。肺転移はなくなったものの、肝転移が発覚し、経口抗がん剤のゼローダ服用中です。今はマーカーも平均値に落ち着いてます。副作用は薬により、少し変わりますが、耐えられないようなものはありませんでした。ゼローダは手足の皮が向けたりしますが、塗り薬のおかげで、それほどひどくありません。ゾメタはその間ずっと続けています。骨量も平均より多いです。仕事もずっと続けています。